微生物科学寄附研究部門の歴史

2008年 10月1日 京都大学初の「全学寄附研究部門」として設置
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特定教授に小川順が着任

(前職:農学研究科応用生命科学専攻発酵生理及び醸造学研究室助教)

  11月1日 特定助教に安藤晃規が着任
2009年 4月1日 教務補佐員に北村苗穂子が着任
  6月1日 受託研究員として竹中涼さん加入
  7月1日 教務補佐員に和田千夏が着任
  7月6日 教務補佐員に木村隆利が着任
  9月30日 特定教授の小川順が発酵生理及び醸造学研究室の教授就任に伴い本研究部門を退任
  受託研究員の竹中さんが発酵生理及び醸造学研究室に移籍
2010年 2月1日

特定教授に島純が着任

(前職:独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所酵母ユニット長)

  3月31日 教務補佐員の北村苗穂子が発酵生理及び醸造学研究室に移籍
  4月1日 教務補佐員に田中ゆか、谷村あゆみが着任
  4月7日 協力教員担当学生として発酵生理及び醸造学研究室より大学院修士課程1回生1名と学部4回生1名が加入
  5月1日 特定研究員に灰谷豊が着任
  研究員に長谷川園子が着任
  技術補佐員に池本成美が着任
  11月30日 教務補佐員の和田千夏が退職
2011年 4月1日 特定研究員に田中晃一が着任
  研究員に岡田奈津実が着任
  6月30日 特定助教の安藤晃規が京都大学 学際融合教育研究推進センター 生理化学研究ユニットに移籍
  7月1日 特定研究員の田中晃一が特定准教授に就任
  12月30日 研究員の長谷川園子が退職
2012年 2月1日 教務補佐員に石井由香里が着任
  3月31日 特定研究員の灰谷豊が退職
 
教務補佐員の田中ゆかが退職
  4月1日 教務補佐員に吉山洋子が着任
  10月31日 教務補佐員の石井由香里が退職
2013年 1月1日 教務補佐員に菊川美奈子が着任
  2月1日 技術補佐員に山口紫乃が着任
  3月31日 教務補佐員の池本成美が退職
2014年 3月31日 設置期間を完了